freee会計のデータをGoogle スプレッドシートに自動同期。手作業の転記をなくし、本質的な分析に時間を使えます。
会計データを、もっと使いやすく。freee会計の数字をGoogle スプレッドシートで活用できます。

freee会計のデータ出力・更新・分析にかかる手作業を、finnoがまとめて自動化します。
freee会計からのデータ出力に工数がかかり、非効率性を感じている。
手動によるデータ更新・加工作業が恒常的なボトルネックとなり、業務負荷を増大させている。
詳細な実績分析(深堀り)において、仕訳帳の検索に多大な時間を要している。
財務・経理における非効率なデータ出力や更新業務を自動化し、組織全体の生産性向上に貢献します。
freee会計のデータをワンクリックでGoogleスプレッドシートに反映します。

スプレッドシートのテンプレートを導入後、月次報告・ダッシュボードへデータが自動反映されます。

数字をクリックするだけで、内訳の仕訳明細を表示。freee会計を開かずに、Googleスプレッドシート上で詳細を確認できます。

Google スプレッドシートに追加して、freee会計と接続するだけ。すぐにレポート出力を始められます。
01
Google Workspace Marketplaceからfinnoアドオンを追加します。
02
サイドバーから接続し、対象事業所を許可します。所要時間は約1分です。
03
17種類から必要なレポートを選び、ワンクリックで出力します。
通信の暗号化、データの保管場所、freeeへのアクセス権限まで、お客様の財務データを守る仕組みを多層で実装しています。

システム間の通信において、finnoは常にTLS暗号化を使用します。プライバシーとデータセキュリティのために設計された、業界標準の暗号化通信プロトコルです。

finnoは、お客様の財務データを一切閲覧・保持いたしません。お客様のデータは、finnoに保存されることなく、お客様がお使いのfreeeアカウントまたはGoogleアカウント内に保持されます。
お客様に代わってfreeeにアクセスする際、finnoがお客様のデータを変更することは一切ありません。
リアルタイムにfreee会計のレポートをGoogle スプレッドシートに出力できます。